





私どもは地域を大阪・京都・兵庫・滋賀と限定し私共が確認できる範囲でしかご紹介を行っておりません。
必ず一人ひとりの税理士と定期的に(半年に一回程度)面談し常に税理士の最新の状況を把握しています。
他の税理士紹介では全国でご紹介されています。本当に全国で税理士の人柄や得意分野など状況を把握したうえでの紹介が出来るのかはなはだ疑問です。
登録時には弊社スタッフが2名以上で面談し仮に弊社が不適合だとみなした場合には登録はいただいておりません!!
まず私どもが見るのは人間性です。また税理士はサービス業であると考えています。ですので弊社登録の税理士に先生と呼ばれて偉そうにしているような先生はおりません。
顧問が多すぎないかをチェック
顧問が多いことはいいことですが多すぎるとサービスが低下してしまいます。あまりたくさん抱えすぎていないかをチェックしています。
税理士の得意分野をチェック
現に税理士になるための試験では
必須科目・・・簿記論・財務諸表論
選択必須(1科目または2科目)・・・法人税法・所得税法
選択(1科目または2科目)
相続税法・酒税法・消費税法・固定資産税法・事業税・住民税・国税徴収法
全11科目中5科目で合格です。
税理士はドクターみたいに内科・外科などの区別がありません!
特に相続税・事業税・消費税などは選択で選ぶため試験さえも受けていないということが考えられます。
相続税の試験を受けずに税理士に成られた方に相続対策・相続税をお願いしてきちんとした対策がとれるでしょうか。
私たちには正確な情報と定期的な面談により税理士をきちんと把握しております。
是非私たちにお任せください。
税理士事務所職員の定着をチェック
見た目は良く見えても中身はよくわからにモノです。
いいと思って契約してもその後担当者がコロコロ変わる。
そうすると仕事はなかなかはかどらないですよね。
やはり職員の離職率が高いのはどこか問題がありますよね
どの業界に強いかチェック
どこにの業界にも特別な事情がありますよね。
その業界の顧問を多く抱えていると的確なアドバイスをすることができます。
税理士をチェック
定期的に訪問し多くの税理士と比較することで税理士のスキルのレベルがわかります
問題の取り組みへの早さや情報の多さが違います。節税対策や相続対策などで大きく違ってきます
税理士で会社の利益が大きく変わってくるんです
税務調査に対応できる税理士かをチェック
税務調査で重要になってくるのは国税上がりの税理士でしょうか?
それとも年配のぜいりしでしょうか?
もちろんそのような用件があるかもわかりませんが一番大切なのは「交渉力」です。
交渉力は様々な会話をすることでわかります。